ディズニーでコートは邪魔?季節に合った上着など失敗しない服装の選び方を紹介♪

ディズニーでコートは邪魔?季節に合った上着など失敗しない服装の選び方を紹介♪

季節により、ディズニーに行くときの服装でコートが必要な時がありますよね。

しかし、コートを着て行くなら邪魔にならない方が動きやすくて便利です。

季節によりどんなアウターが必要なのか、失敗しない服装の選び方などを紹介していきます。

ディズニーに行くときの参考になれば嬉しいです。

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目次

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ディズニーでコートは邪魔になるのは何月?

コートが邪魔だと感じるのは、日中と夕方で気温の差が激しいときですよね。

そういう時期は、昼にコートはいらないけど夕方は着ないと寒いとう時ですね。

その時期がコチラです。

  • 3月4月
  • 10月11月

それぞれ、どのような気温か紹介します。

3月4月

3月・4月の気温はコチラです。

3月最高気温:12.7度
最低気温:5.5度
4月最高気温:17.6度
最低気温:10.0度

3月は、まだまだ寒いですね。

4月は、肌寒い感じですね。

日中は、暖かくても夜になるにつれて寒くなってきます。

10月11月

10月・11月の気温はコチラです。

10月最高気温:21.3度
最低気温:14.8度
11月最高気温:16.5度
最低気温:9.4度

10月、11月は、少し肌寒いので上着は必要になってきますね。

こちらも日中は薄着でも平気な気温ですが、夜になるにつれて必要になってきますね。

※両方の季節とも、上着を片づけられるようにエコバックは必須ですね。

ディズニーコーデでぴったりの上着は?【季節別】

ディズニーコーデでピッタリなアウターを季節別で紹介していきます。

季節別紹介はコチラです。

  • 3月4月【春】
  • 6月~9月【夏】
  • 10月11月【秋】
  • 12月~2月【冬】

それぞれ、紹介していきます。

3月4月【春】

<3月>

少しづつ暖かくなってくる3月ですが、上旬はまだまだ冬並みの寒さの日がたくさんあります。

寒暖差も大きくて朝晩は5度前後になる日もあるので、朝から夜まで遊ぶ方は防寒アイテムを忘れずにしましょう。

【3月上旬】

  • アウターはダウンコートなどの風通しのすくないもの。
  • マフラーや手袋も必須アイテム

【3月下旬】

  • アウターはダウンコートまで必要なくても風通しにくいもの

<4月>

ぽかぽか陽気になる日も増えてきます。

下旬になると最低気温も10度前後になってきますが、風もあるのでアウターは必須です。

【4月上旬】

  • パーカーなどの厚めの生地のアウター
  • 朝晩は冷えるので足元を温めておくのが◎

【4月下旬】

  • スプリングコートやデニムジャケットなど脱いでも重くない・邪魔にならないものが良い。

6月~9月【夏】

<6月>

6月は、晴れだと夏日になる日もあります。

しかし、梅雨もあり雨の日も増えてきますよね。

雨の日は、気温も下がるので半そででもは織物は必要になってきます。

【6月上旬】

  • 雨の日やクーラーの冷えに弱い方は、薄い羽織ものが必須。

【6月下旬】

  • 雨の日は、気温が上がらず夕方以降も肌寒くなるため薄手の羽織ものは持っていると便利。

<7月>

30度を超える日も多くなってきますが、上旬は梅雨が明けていない日もあるので30度を下回る日も出てきます。

ただ、25度以上の夏日になっていることがほとんどなので熱中症対策を忘れずに。

【7月上旬】

  • 半そでだけで大丈夫なことが多い。
  • 雨の日は肌寒く感じるので、薄手の羽織ものがあると便利。

【7月下旬】

  • 熱がこもらないことを重視した服装。

<8月>

夏本番の8月は、30度を超える日がほとんどです。

日差し対策を万全にしましょう。

【8月上旬】

  • UV加工で通気性のいいカーディガンやパーカーなどを羽織ると良い。

【8月下旬】

  • 汗をかくので、ひっつかない素材の服装がおススメ。
  • 上旬と同様、UV加工で通気性のいいカーディガンやパーカーを羽織ると◎。

<9月>

9月上旬は、まだまだ真夏並みの暑い日がありますよね。

下旬になると夜が涼しくなってきて、暑さ対策+温度差対策も必要となります。

【9月上旬】

  • 9月上旬は、夏と同じように半そでで大丈夫です。

【9月下旬】

  • 暑さ対策もしながら、温度差対策として薄手の羽織ものを持っていきましょう。

10月11月【秋】

<10月>

日中も涼しくなる日が増えてきますよね。

朝晩と日中と温度差が大きくなる季節なので、温度差に対応できるようにしておきましょう。

【10月上旬】

  • 半袖だけで過ごせる時間が少なくなるので、半袖を着るならシャツやパーカーなどの羽織ものを持っていきましょう。

【10月下旬】

  • 長袖+薄手のシャツやカーディガンなど体温調節ができる服装がおすすめ。

<11月>

11月は、平均で15度前後で下旬は、日中も10度前後になる日が増えてきます。

【11月上旬】

  • ヒートテックに薄手のニットを着るなどの防寒対策が必要。

【11月下旬】

  • 薄手のダウンジャケットやコートを着ている人が多くなってきます。

12月~2月【冬】

<12月>

日中の暖かい時間がかなり短くなってきます。

朝晩と寒暖差も大きくなってくるので防寒対策は忘れずに。

【12月上旬】

  • アウターは薄手のダウンジャケットやお尻まで隠れるコートが必須。

【12月下旬】

  • ダウンジャケットやコートの下にインナーダウンを着るのもおススメ。

<1月>

最高気温も1桁になってきます。

日中もあまり気温が上がらない日が多くなってきます。

【1月上旬】

  • ニットやアウターも厚めのものを選びましょう。
  • 12月と同じく、コートなどの下にインナーダウンなどを着ましょう。

【1月下旬】

  • 裏起毛タイプの服を着るのがおススメ。
  • アウターもダウンなど厚めのものを選びましょう。

<2月>

1月と同様に朝晩と日中の寒暖差がすくなく日中も気温が上がらない日が多いです。

下旬になると、日中は10度前後の気温になる日もあります。

【2月上旬】

  • インナーの重ね着か厚手のトップス。
  • 長めのダウンジャケット。

【2月下旬】

  • ダウンジャケット。
  • 2月最終週は、日によっても15度前後になる日も出てくるので、カーディガンでも大丈夫な日も。

ディズニーシーでダウンジャケットが欲しいのは何月?

ディズニーシーでダウンジャケットが必要になってくるのは、12月ころからです。

寒さが続く、2月・3月まではダウンを着ている方がたくさんいるイメージです。

ディズニーに行くときの服装でアトラクションに制限はある?

ディズニーに行くときの服装で、アトラクションに制限はありません。

ディズニーランドもディズニーシーもアウターを脱がないと乗れないタイプの乗り物・アトラクションはありません。

ディズニーで上着を持ち運びする方法は?

ディズニーで上着を持ち運びする方法を紹介します。

それがコチラです。

  • エコバッグ
  • リュック
  • 圧縮袋

それぞれ、紹介していきます。

エコバッグ

長いコートやある程度重みのあるアウターだと、大きめのエコバッグに入れるのが楽だと思います。

エコバッグだと、必要な時にすぐに取り出せるのも便利ですよね。

リュック

一番楽な持ち運び方法は、リュックに入れることです。

リュックなら、両手が空くのでディズニーで遊ぶのも楽ですね。

圧縮袋

圧縮袋に入れるという手もあります。

圧縮袋なら、かなりコンパクトになるのでどんなバッグにも入りますよね。

暑さ・寒さ対策に便利な持ち物一覧

ディズニーでの、暑さ・寒さ対策に便利な持ち物も紹介していきます。

季節別一覧はコチラです。

  • 3月4月【春】
  • 6月~9月【夏】
  • 10月11月【秋】
  • 12月~2月【冬】

それぞれ、紹介していきます。

3月4月【春】

ブランケット

3月や4月上旬までは、ショーやパレードを待つときにあるほうが安心。

日傘

4月から徐々に紫外線量が増えていくので、日傘を持っていくといいでしょう。

花粉対策グッズ

花粉症の方は、忘れずに持っていきましょう。

薄手の羽織るものやストール

ディズニーは寒暖差が激しくて、夕方グッと冷え込むことも多いので持っていると安心です。

6月~9月【夏】

日傘・帽子

日焼け、熱中症対策には必須です。

日焼け止め

焼けたくない方は、必ず持っていきましょう。

ネッククーラー

夏日になるような日は、これがあるとだいぶ涼しく過ごせます。

汗拭きシート

汗拭きシートは、暑い日は重宝しますね。

ひんやりタイプを持っていくとBEST。

10月11月【秋】

日傘

まだ日差しが強い日もあるので、気温によっては持っていくのもいいでしょう。

アームカバー

日焼け対策もそうですが、実は寒さ対策にもおススメなんです。

薄手のストール

日中は暖かくても夜になるとぐんと気温が下がる日も多いので、ストールがあると便利です。

折りたたみチェア

暑い日のパレードは、地面が熱すぎるし、寒くなるとお尻から冷えてくるのでチェアがあるといいですね。

カイロ

10月11月は、寒くなってくる日も増えてくるのでカイロを持っていくといいでしょう。

12月~2月【冬】

ブランケット

ショーやパレードを待つなら必須アイテムです。

夜のパレードはこれがないと、耐えられないので持っていくようにしましょう。

カイロ

貼る用と貼らない用、足用と用途に分けてもっていくといいでしょう。

折りたたみクッション

ショーやパレードを待つときに、レジャーシートだけでは下からの冷えは防げないので持っていると便利です。

ペットポトルカバー

暖かい飲み物もこれがあれば、保温ができますよ。

マフラー、手袋、レッグウォーマー

人間は首のつくところを温めると、全体が温まるんですよ。

40代大人向けディズニー服装コーデのおすすめは?

40代の大人向けディズニーコーデは、下記のポイントを押さえるのがおススメです。

それがコチラです。

  • 暑さ対策、寒さ対策をした服装を選ぶ。
  • 歩きやすい靴を選ぶ。
  • ワンポイントディズニーにすると上品コーデに。
  • カチューシャをする時は、ヘアスタイルにこだわると◎。
  • スカートを履くならロングがおススメ。
  • 服の色は2色までにするときれい系に。
  • バッグは手持ちがおしゃれに見える。

こちらのポイントを取り入れると、大人な上質ディズニーコーデが完成しますよ。

まとめ

いかがでしたか?

今回は、季節に合った上着などの紹介をしました。

ディズニーに行くときは、気温を見てしっかりと暑さ、寒さ対策をしましょう。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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「ディズニー コート 邪魔」を検索する人がよく思う疑問4選

ディズニーランドでNGな服装は?

わいせつな言葉やグラフィックの入った服、過度に破れた服、過度に露出している服はNGです。

ディズニーランドで禁止されていることは何ですか?

一脚や三脚を使うことは禁止されています。

ディズニーランドで仮装はなぜダメなのでしょうか?

キャストと間違えてゲストが声をかけてしまい、混乱を招く可能性があるからです。

入園にふさわしくない服装は?

コスプレや仮装、過度な露出などです。

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